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2010年7月

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2010年7月31日 (土)

現場で学ぶ〜丹南地区・越の国 有機農業生産者の会〜7月20日

現場で学ぶ〜丹南地区・越の国 有機農業生産者の会〜7月20日
現場で学ぶ〜丹南地区・越の国 有機農業生産者の会〜7月20日
現場で学ぶ〜丹南地区・越の国 有機農業生産者の会〜7月20日

20日(火)

福井県の丹南地区の完全無農薬・無化学肥料による除草剤一切使用しない有機栽培での米作りを目指す生産者の会“越の国有機農業生産者の会”

現地研修&勉強会o(^-^)oがありました!!!

この会は、有機栽培に取り組んだ年数に関係なく、福井県丹南地区に素晴らしい有機農業を広めて、その地区の守るべき生き物を守り、安心安全な美味しい生産制も高い良い米作りをしようと考えているみんなです(^-^)/みんなで互いの圃場を見る事により、切磋琢磨し合い、有機農業技術向上をはかります(b^-゜)

その日は、丹南地区でも旧武生市地区→旧宮崎村地区→旧朝日町の私と現場研修しました☆


写真の短い苗が、慣行栽培。
背丈が長い苗が、冬水有機栽培。根の長さと状態が違います(*^-^)b有機栽培の根は、白くて長く苗の根元の色がキレイな白色[余計な鉄分やガス発生による汚れがないから]です。有機肥料を基肥と追肥[※成長に合わせて、肥料の量は微調整する]での栄養分を茎が吸いまくろうとするし、それを助ける栽培方法になっているので、全然苗の長さが違います♪(*'-^)-☆


今回の現場研修で、一番私が感じた違いは、同じ水質[源流水が同じ地区]だったりする圃場においても、土壌が赤土か粘土土かで、苗の状態が違う事が苗の成長や苗の根の状態・圃場の土に触れて、実感した。

栽培方法は、圃場のあるとこの日照条件等からも若干違えど[同じ地区でも、立地条件に差があるから。山と山の本当山間部か平地か等]基本的なものは同じだったりするので、その差も如実に苗に出ていました。
やっぱり苗達・圃場の土・圃場にいる生き物達が、全てを教えてくれるという事です(*u_u)


私の圃場の苗は、苗が5つ並ぶ写真で1番背が高い苗。同時期くらい[5月中旬・20日以降〜6月初旬・5日迄]に田植えを皆している苗での中でも、幼穂計数からしても1番優良苗で♪

7月30日頃には、出穂するだろうと言われたくらいに成長してる、栄養補給も上手に出来た苗でした('-^*)/

苗の状態を見て、皆様に褒めてもらえました♪♪有機農業して、最高で30年の方もいる生産者会。米作りの玄人の方々に褒めてもらえて♪更にヤル気アップ↑

めっちゃデラックス嬉しかったo(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o〜♪
だって…普段、褒めてもらえる事めったにないんだもん↓厳しい指導者だから


研修に選んだ圃場は、皆様の圃場と基本的なものは同じだったりするんですが、大きな違いが!!

“人間レベライザー=農業指導者sanによる仕上げの代かき(1日4時間のみ)技術による圃場高低差1センチ以下&完璧な水管理”で、完全に無農薬・除草剤一切使用せずに、完璧に抑草出来た自慢の圃場にしました(b^-゜)

このような時間は、私にとって最高な学びの時間になりました。感謝感激

2010年7月28日 (水)

番外編★宮沢賢治になぞらえて、農業で生きる私の思いo(`−´)o

ここ5日間も、農家の仕事が出来ず終いでいましたが…[うち1日は熱中症で、病院かかったぐらいに辛かった↓]またオトン(農業指導者さんを、そう呼んでます)に叱られました(-"-;)涙

ですが!!

また明日から、野望と夢に燃える熱き米農家として、今を生き抜き、夢実現に向けて『石橋をゴールに向けて、たまに崩れたとこから落ちそうになりながらも必死に這い上がり、猪突猛進』しますよp(^-^)qナニくそ根性で、のし上がったるわ!!こんちくしょ今に見てろぉ
だわよo(^-^)o

そこで農業に、ゆかりの深い大好きな宮沢賢治sanになぞらえて私の思いを言う事にしました。
以下のようになります(*u_u)

☆★☆★☆★☆★☆★

雨にも負けず
風にも負けず
不況にも負けず
逆境にも負けず
世間の謂われのない悪質な世論にも負けず
雪にも夏の暑にも負けぬ

丈夫なカラダと、強靱な精神力を持ち
余計な慾は無く
決して瞋らず
いつも静かに笑っている[注意※したたかな腹黒い笑いではなく、母性愛を感じさせるみんなを幸せに出来るような包み込む微笑みが出来るように心穏やかにいる]
いつも希望や夢を棄てず、イイ女に成るように努力している

一日ニ玄米四合ト
味噌ト少シノ野菜ヲタベ
→現代の私風にアレンジ
『1日3食と、家族との小さな幸福の時間として。食べ物での月に1度の贅沢を、明日への活力へ』

あらゆる事を
自分を勘定に入れずに
→私風には
『自分の事は後回し』


よく見聞きし解り
そして忘れず
→私風には
『“井の中の蛙大海を知らず”ではなく、世の中の全てを限りをつけずに知るように、見聞きし学び、実際に五感で身につけ、それを実行出来るように自分自身を成長させる』


野原の松の林の蔭の小さな萱ぶき小屋にいて
→私風『福井県のド田舎にて、ボロボロの小民家で借金だけ残されつつも、必死に若い姉弟で先祖代々の土地と屋敷を守りつつ、謂われのない嫌がらせにも負けずに大好きなこの町に住み続け』


東に病気の子供あれば
行って看病してやり
→私風『海外に飢餓や貧困に悩む子供あれば、未来ある子供の成長の為に少ない稼ぎから支援金を送り、その成長に一喜一憂し。生きがいとする』


西に疲れた母あれば
行ってソノ稲の束を負ひ
→私風『支払いに悩む母親あれば、助けてやり』


南に死にそうな人あれば
行って 怖がらなくてもいいと言い
→私風『世の中に絶望し、頑張る気力をなくし自殺を仄めかす人には「世の中死にたくなくても死ななきゃいけない人間はいるんだよ。そんなに死にたいなら、てめぇで命たとうと思うなら、それまでの自分は死んだと思って、自分の中で自分を殺して、イチからやり直せばいい!!人間は幾つになろうが、やり直せるし。死ぬまで希望と夢を持ち、挑戦し続けれる生き物なんだから」とその人に合った言い方で励ます』

北に喧嘩や訴訟があれば
つまらないからやめろと言う

日照りの時は涙を流し
寒さの夏はオロオロ歩き
→現代環境風『大雨での災害被害の時は、涙は出そうになるが。プラス思考で、砂漠化に悩む地球環境に対して、水が有り余る日本という環境に居る事を認め、それに今まで先祖がしたように、それに習い順応するように努力したり、その環境を活かし共生する道を探し皆が協力し合い、より良い生活の為に未来ある子や孫の為に今を生きる。夏の暑さには、現代技術(冷房機具)を使い、熱中症対策する(b^-゜)』


みんなにデクノボーと呼ばれ
誉められもせず
苦にもされず
そういうものに私はなりたい

→私風『「目立ちたがりの田舎の何にも知らない小娘」「でしゃばりの醜く太った、もう良い年の女」「夢や妄想語ってるだけのガキ」…etcと言われ、まだまだ未熟者で認めてもらいたくても…自己判断に自信が持てず、頼って助けられてばかりで自立出来ないから誉められもせず。それをストレスやフラストレーションとして、ストレス行動へ移し悪循環を繰り返すのも、ただの言い訳や負け惜しみだと気付いたから苦に思うのを止めた。』

ただ私は私らしく、私が生きると決めて飛び込み、知れば知るほど愛していく有機農業という生きる道で、自分の生き方を全う出来る人間になりたい。

★☆★☆★☆★☆★☆

有難う

宮沢賢治san

2010年7月19日 (月)

生き物達との共存する☆中干し&溝きり作業☆

生き物達との共存する☆中干し&溝きり作業☆
7月まで[梅雨明けまで]中干しを延期してました。
それは、カエル達の為だったりする(*^-^)b
赤ちゃんカエルが孵化して、ちゃんと水路に逃げれるまでに成長するのを待ってから干します


中干しと言っても、ウチのやり方は注水をしなくするだけで、自然に田んぼの土が自らの力で干せるのを待つだけ。


その干す際には、田んぼにいる生き物達が、ちゃんと生き残り生き延びれるように溝きりも退避溝となるような溝の掘り方しますo(^-^)o

一つ一つの手間が、生き物達には良いらしく、めちゃくちゃ生き物沢山いまくります(*^o^)乂(^-^*)

2010年7月18日 (日)

17日 北陸梅雨明け→溝きり作業

17日 北陸梅雨明け→溝きり作業
北陸梅雨明け1日目の17日は、福井県が日本一の暑さを記録しました(´∀`)
フェーン現象のせいではないかと思われます


いよいよ溝きり作業が、始まりますv(^-^)v
頑張らねば

イモチ病

イモチ病
写真は、隣の田んぼにきていたイモチ病?虫食い?です


イモチ病は…私風に分かり易く理解すべく、発症する経緯を[人間の赤ちゃんがオムツが蒸れて、赤い肌かぶれを起こしてしまう]事に例えて、理解してみました。


元々、看護士を目指していたし。
赤ちゃん・子供が大好きなので《子育て》になぞらえて、米作りを体に頭に当たり前な事として、身につける事にしたんです(*u_u)

イモチ病の発生は、私にとって…子供の事をシッカリ見ずに育て、重い病気にさせた母親と同じ事。

目をサラにして、苗達の様子を見ました(☆o☆)
うちの苗達は、強い味方のオペレーターさんのお陰もあり、大丈夫でした♪


一応、予防として。防虫+殺菌+病気予防に、特製液作って散布しますo(^-^)o

2010年7月14日 (水)

エコ提唱(^O^)と私

エコ提唱(^O^)と私
地球温暖化瘈などの環境問題は、自分達の問題であり『今できることをしよう』という志で、行動する重要とされる今。1人1人が環境を思いやる意識を持ち行動する事が重要袘


私は、まさに瀅この意識を有機農業をして、さらに強く思うようになりました(*u_u)環境と農業は密接な関係にあり、どちらが欠けても成り立たない。どちらに偏ってもいけないモノだと、私は思っています(^-^)
今…農業を軸として具体的に行動プランまで出来てきていた将来設計に、この環境の要素を踏まえようと思っています。その有言実行の為に必要な農業の基本を学び身につけるのは当たり前として、経済学や環境問題なども日々学びながら、日々変わる環境への社会の動きも敏感に、アンテナ張りまくり将来的な実行ビジネスプランを具体化させていってる状態です。
農業の独立だけでなく、これからは“おせっかいビジネス”“環境ビジネス”と良いコトは、複合させてやっちゃおう!!という私の人生テーマ【一石○鳥】にも基づいてます。
形にすべく農業ビジネスに環境循環型を絡ませて、将来性のある農業(有機農業)+環境ビジネス+農村過疎地域の復興+田舎の地域教育の良さを発信と、プラス要素満載な設計ですo(^-^)o

『何が出来るか』『何も知らん甘ったるい考え方』だとか言われるかもしれないけど…誰かがやらなきゃいけないんです!!
あんたらに出来んでも、やってやると思ったウチがやると言ってるんやから『いつか見てろ!のし上がってやる!!』と強く思い。
私は自分の為じゃない。自分さえ良ければイイなんて考え方出来ないから、将来の自分の子や孫の事まで考えて、今出来る精一杯を全力で取り組んでるだけ。それをする事に“生きがい”“自分らしい生き方”を見出したから、行動しています&行動していきますo(^^o)(o^^)o

日本農業新聞に、愛知県の64歳 安永和美sanという方の記事[ごみ拾い部隊と称して、オレンジ色のジャンパーを着てゴミ袋を持ち、イベントでごみ拾いの活動をしている]があり、凄く良い提唱を書かれていたので、ここに紹介させてもらいますm(u_u)m

(*^-^)b ゴミの拾い方【尾張3英雄の傑作】に例えて
★徳川家康★
捨てるなら皆で拾おう、そのゴミを!
★豊臣秀吉★
捨てるなら生かしてみよう、そのゴミを!
★織田信長★
捨てるならオレが拾おう、そのゴミを!


環境に配慮した“5R”提唱
①リデュース・Reduce ゴミを減らす
②リユース・Reuse 再利用
③リサイクル・Recycle 再資源化
④リフューズ・Refuse 不用なものは断る
⑤リフォーム・Reform 再生(作り直す)

2010年7月12日 (月)

水管理調整の強化シーズンo(^-^)o アクション編

水管理調整の強化シーズンo(^-^)o  アクション編
壽畑指導者のご指導・ご助言してもらったタイミングに合わせて、水入れ実行中o(^-^)o

暑い日、気温と水温変化に気をつけながら、水入れ


水温が低すぎて、苗達がビックリして(@_@)風邪引く[=いもち病]にでもなったら大変だから。水入れタイミングは、外気温の変化に気をつけながら、やります。

体感する気温と水温は違うから、水を実際に触り体感温度に気をつけて、大体どれぐらいか感じながら入れます。

夜の気温変化も頭に入れながら、水入れ&水止め&水貯め


経験がモノを言う為、必死に自己判断が誤らないように、神経集中して、苗達と対話しながら、
『どうや?こんな水の量と温度で良いか?』
と話しかけの毎日の水管理です

水管理調整の強化シーズンo(^-^)o 実践編(理解)

水管理調整の強化シーズンo(^-^)o  実践編(理解)
水管理調整の強化シーズンo(^-^)o  実践編(理解)
壽畑指導者のご指導・ご助言してもらった事を、キチンと理解&解釈をすべく。
苗を、あえて擬人化して自分が理解出来るように整理し考えてみた(.. )


まだ子育ての第①段階程度、体調管理や健康な発育管理に、親の手を必要とする子供(=苗)を…

point★病気(=いもち病・野菜なら、うどん粉病かな)にならないように&病気に負けない強い子になるように★

point★健康優良児・健康で丈夫な子供(=沢山の実りをつけてくれる状態が良い苗)に成長してもらえるように★

point★美味しくて、栄養価高く↑バランスも良い↑食事(=元肥)とお菓子(=追肥)(肥料という栄養と発育促進パワー力があるヒトが与えるモノ)をタイミング良くあげて、順調な良い成長をしてくれるように、バランスが良いイイ子になってもらえるように★

point★いろんな知識や体験(=栄養分を吸い上げ、活発な光合成をして、最高分裂までの働きという経験)をして、元気に育ってくれるように★


親(=生産者農家)が、子供(=苗)の成長を見るのは当たり前。子供(苗)の様子をつぶさに、全身全霊かけて見守り(=観察・体感し状態を知る)して、時に手助けや助言(=元肥・追肥散布)をして、導きという意味での厳しい喝・叱る(=植物の持つ生命力や生態の働きを100パーセント生かす為に極限を見極め、時に限界まで厳しい状況に置かせる)という愛のムチを与える。
毎年毎年変わる子育ての環境(=天候や気候、土の状態、天災など)を、その年その年の子供(=コメの苗)と一緒になり、適応していこうと努力したり、成長し歩んでいく。


子育てに“飴と鞭”は必要不可欠。
“叱るタイミング”“誉めるタイミング”も必要不可欠。

時には、子供が自分達の力で成長する為に、ワザと限界まで助けない事で成長させ、より良い子にステップアップさせる“ムチ・厳しさ”
子供の成長を認め感謝して、頑張った子供にご褒美をあげたり、親としての感謝を形や行動として目に見えるカタチで表現する“アメ・優しさ”


と理解し、米作りを通しながら。いつか将来良き母親に成れるように、米達が私に良い【子育て】も一緒に教えてくれています(*^_^*)感謝

2010年7月10日 (土)

水管理調整の強化シーズン(*^-^)b こころ編

水管理調整の強化シーズン(*^-^)b こころ編
あっつい晴天の真夏日があれば
蒸し暑いドンヨリ曇り空の暑い日も

かと思えば…熱くなった体を冷やすかのような激しい雨

日本の気候は、天候は、永年農業に生きる諸先輩方々でも読みが効かず、時に頭を悩ませたりさせてしまうくらいに、地球温暖化などの地球全体で見た環境変化とともに変わってきているんだなぁm(..)mと、日々感じています


そんな天候に合わせ、苗達への水入れの水管理が重要となります(*^-^)bそのタイミングや状態判断は…正直難しく↓壽畑指導者の見立てに頼ってばかり(悔涙)大変申し訳なく、不甲斐なく思うし…自分の見立ての能力の無さに自分自身に腹が立つ↓
苗を大事に思うからこそ…判断の失敗をしたくない。けど、今年で4年目もう自分判断で動かなくてはいけない時期。

その硲で、毎日頭悩まして…
苗達に『どんな風に水入れて欲しいか教えてや』と語りかけてます

2010年7月 8日 (木)

古い農業機械の使いこなし方

古い農業機械の使いこなし方
水曜日…水を入れるのに使用中のポンプが、空回りしてしまい…正直、焦りまくりパニクりました(ノ_・。)
水入れのポンプ設置と水入れのポイント全ての工程を、間違いないかちゃんと[指差し確認]※キチンと、壽畑指導者・オペレーターに言われた通りに出来ないと、お叱りを受けますからm(_ _)m自分の復習学習の為と、確実な作業遂行の為にも行います※
したのに、起きた事だったから

今回のポンプ空回りは、初アクシデントで対処出来ず…バイトの時間も迫り…焦ってしまいました(涙)
原因は、古い型のポンプを大事に使用していますが…さすがに老朽化と容量不足(燃料効率も↓悪め)で、水の吸い上げるのに圧が足りなかった為でした(-_☆)わからんかった↓圧の上手なかけ方pointと、アクセルの上手い無理かけない調整を教えて頂きました


ウチの使用している農業機械は、正直言って…型式は古くレトロなものばかり。
でも、私が農業をすると決めた際に、農業が儲からない一番のウィークpointになる【機械償却によるマイナス面な借金】というのを、壽畑指導者も理解して下さり、今ある農業機械の使いこなし方や活用法。農業機械を上手く使い、機械の性能力を120パーセント生かす為に、機械を知り尽くし生かすpointと機械の持つ機能力と共に教えて頂いてますm(_ _)m
ただ…かなり専門的かつ高度なので、たまにパンクします(@_@)覚えて身につけ込めるのが、大変↓
古い機械を使いこなせたら、新しい機械を購入出来た際には、基礎が出来てるから性能が上がった機械は、より良く大事に機械機能を生かし活用出来るからという事です(*^-^)b

これは、自動車整備士な弟がいるのもさることながら…何より、元々機械工学大好きな高専以上のレベルを持つ壽畑指導者の成せる“技”と“強み”ですo(^-^)o感謝♪♪♪♪